第45回日本臨床神経生理学会学術大会・第52回日本臨床神経生理学会技術講習会

プログラム

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会長講演

特別講演
・ Michael A. Nitsche(University Medical Center Goettingen)
「Transcranial direct current stimulation and related techniques: From basic mechanisms to application」 
・木村 淳(アイオワ大学 神経内科)
「Differential Diagnosis of Facial Weakness: Clinical and Electrophysiologic Assessments」

島薗レクチャー
・柿木 隆介(自然科学研究機構 生理学研究所)
演題未定

時実レクチャー
・有村 公良(大勝病院)
演題未定

招待講演
・Chris Van Hoof(imec Belgium)
「Innovations in Wearable Wireless EEG」
・Ronald P. Lesser(Johns Hopkins University School of Medicine)
「What has Stimulation of the Brain Taught us about Stimulation of the Brain?」

教育講演(一部記載)
・Marco de Curtis(Fondazione  Istituto Neurologico Carlo Besta)
「Reassessing the neurophysiological bases of focal epileptic seizures」
・伊佐 正(自然科学研究機構 生理学研究所)
「Role of Direct vs. Indirect Pathways from the Motor Cortex to Spinal Motoneurons
in the Control of Hand Dexterity.」
・苧阪 満里子(大阪大学)
「ワーキングメモリーの神経生理」
・鬼塚 俊明(九州大学病院)
「双極性障害における神経生理学的知見」
・加我 牧子(東京都立東部療育センター)
「言語発達遅滞の神経生理学的アプローチ」
・狩野 方伸(東京大学)
「小脳の生理」
・久保田 有一(朝霞台中央総合病院)
「神経救急における脳波」
・櫻井 武(金沢大学)
「睡眠覚醒制御システムにおけるオレキシンの役割」
・鈴木 俊明(関西医療大学)
「運動イメージにおける脊髄神経機能」
・玉置 哲也(愛徳医療福祉センター)
「術中モニタリングの過去現在未来」
・長峯 隆(札幌医科大学)
「脳磁図による運動機能探索」
・藤山 文乃(同志社大学)
「大脳基底核ネットワークの解析」
・正門 由久(東海大学)
「痙縮のメカニズムと評価」
・宮内 哲(国立研究開発法人 情報通信研究機構)
「Hans Bergerの夢 −How did EEG become the EEG−」
・山田 徹(アイオワ大学 神経内科)
演題未定

奨励賞受賞講演
・未定

エキスパートレクチャー(一部記載)
・安藤 宗治(和歌山労災病院)
「術中脊髄機能モニタリング」
・臼井 桂子(国立病院機構静岡てんかん・神経医療センター)
「側頭葉てんかん患者の高次脳機能障害」
・大島 秀規(日本大学)
「脳深部刺激療法の展開」
・大坪 宏(トロント小児病院)
「脳が読めるEEG」
・奥村 彰久(愛知医科大学)
「新生児脳波入門」
・川端 茂徳(東京医科歯科大学)
「脊磁計関連」
・栢森 良二(帝京平成大学)
「顔面神経麻痺の電気生理学とボツリヌス療法」
・久保田 雅也(国立成育医療研究センター)
「小児の脳磁図解析:こんなことまでわかる」
・小林 勝弘(岡山大学)
「小児脳波研究の最前線」
・佐々木 達也(青森県立中央病院脳神経センター)
「術中VEPモニタリングによる視機能の温存−VEPに変化をきたした手術手技の検討から−」
・鈴木 匡子(山形大学)
「失語症の新しい考え方:言語機能局在と機能回復」
・辻 貞俊(国際医療福祉大学)
「てんかんと脳波」
・飛松 省三(九州大学)
「デジタル脳波判読の思考過程」
・中里 信和(東北大学)
「てんかんモニタリングの有用性」
・丹羽 真一(福島県立医科大学)
「臨床神経生理学と精神疾患研究」
・原 行弘(日本医科大学)
「脳の可塑性とリハビリテーション」
・森島 陽介(ベルン大学)
「経頭蓋電流刺激の基礎と脳波同時記録による神経生理学的検討」
・柳生 一自(北海道大学)
「読字障害に対する脳磁図計測」

シンポジウム
・「ニューロモデュレーションがもたらした新知見と新たな展開」
・「各種脊椎脊髄術中モニタリングの特徴と今後の展望」
・「ALSの電気生理update:電気診断基準と病態へのアプローチ」
・「ミスマッチ陰性電位(MMN)による統合失調症研究」
・「注意欠陥多動性障害に対する治療薬の脳機能学的薬理効果の研究最前線- fNIRS、fMRIを用いた検討−」
・「脳血管障害のモニタリングの現状に関する導入」
・「“脳力”を活かす革新的ニューロリハビリテーション」
・「LORETAの新展開」
・「精神疾患における脳刺激法」
・「てんかんの心臓自律神経モニタリング」
・「てんかん性DC電位と高周波振動(HFO)のskills workshop」
・「神経生理検査に関わる技術師の役割と判読医」
・「心を脳波で調べる」
・「発達障害児の非侵襲的脳機能評価の現在地(これまで)と目的地(これから)」
・「発達と事象関連電位(ERP)」
・「脳活動イメージング法NAT(Neuronal Activity Topography)― NAT技術と認知症評価への応用 ―」
・「表面筋電図の臨床応用」
・「脊髄・神経根機能診断の最近の進歩」
・「脳の律動アンサンブル: BMI/BCIへの応用に向けて」
・「音楽の神経科学:鑑賞から演奏まで」
・「TMSの精神疾患へのへの応用」
・「神経疾患への神経生理学の応用」
・「Fmθの過去・現在・未来」
・「パラソムニア研究の最前線」
・「脊椎疾患と鑑別を要する神経疾患」
・「磁気刺激と機能連絡」

Professor Dietrich Lehmann追悼シンポジウム

試験・認定委員会セミナー
・「日本臨床神経生理学会認定医・認定技術試験 問題解説」

サテライトシンポジウム

ワークショップ
・「筋電図・神経伝導検査における異常放電のメカニズム」
・「問題症例の脳派」
・「問題症例の神経筋電気診断」
・「皮質・皮質間誘発電位(CCEP)」

ハンズオンセミナー
・「神経筋超音波検査ハンズオン」
・「睡眠ポリグラフィ検査(PSG)のraw dataとレポート判読」
一般演題(口演・ポスター)

その他詳細につきましては確定次第、随時掲載いたします。

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